学生だってお金持ちになりたい

学生がお金に困る時ってどんなときか?

それは、だいたいいつも金欠である(裕福な家庭で育った人以外は)ので、だいたいいつも困っていると考えてもいい。

旅行もそう。維持するのをためらう車やバイク。
なかなか学生が払って行くのは難しい。 ※学生ローン バイク
学生は、免許も取り立てだし、友達と海へ出かけてみたり、デートしてみたりしてみたいものだ。

だから、そういったちょっとしたことにだいたい困っている。

だから、スーパーでは値引された商品や、使える食材やあまり意味がないようなものは避けて買っていると思われる(そこまで自分にご褒美できるほど裕福ではないし、そもそも生活費が増えたり時給が極端に上がったりすることもないので)
しかし時間はやまほどある。お金はないが・・・。

ほしいけど…なことが多いので、だいたいはほかの学生がしている意見をもとにして、安上がりでもコスパがいいことが好きだ。

たとえば、旅行。
大学であればだいたいの学生課にある旅行のコーナーで学割申請や大所帯でどこかに行く。沖縄、北海道、そこらへんのパックツアー。やっぱりおかねがないからだ。

騒ぎたい・飲みたいなら家のみが一番。食材を持ち寄って、時間も眠気もあまり気にせず楽しく気兼ねなくパーティ。
特に、定期試験が終わった後はそれらを開くことは多い。

近隣住民には少し我慢してもらうこととなるがそれも学生が隣に住んでいるならお互いさま精神で。

あとは、年末年始や長期休暇などで実家に帰省するときはお金がほしい。
まず交通費がかかるのと、帰省中に友達にあったりどこかへ買い物することもあるからだ。だから、わかっているなら多めに貯金しておいたり安上がりになる交通手段を用いたり(深夜バス、鈍行など)いろいろな無駄を日ごろから省いてみる。

それから就活時。ESの提出や面接が重なって思うように時間が取れなくなる。その場合、自分でお金を調達することは就活開始前より難しくなる。

そのため、前述のとおり早めにお金をプールしておく手立てを持っておく必要がある。

あとは、いれば恋人に割くお金。
旅行、服、おでかけの際のもろもろの気遣い用のお金など。
そういうものがあるので予期せぬお金が生じてしまうが、その分、楽しいことに使っていると考えれば気前よく出してあげたいところ。

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